コスモス眼科、愛知県丹羽郡、眼科、涙目、ドライアイ、近視コスモス眼科

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当院の特徴

「良い医療」とは、眼だけでなく患者さんを診ること

患者さんは、様々な不安を持ってクリニックにかかられることと思います。医師として、患者さんの言葉に耳を傾け、検査や治療の内容をわかりやすい言葉でお話しし、治療の方針や予測できる経過についても詳しくお話しすることで、安心して帰っていただけるように心がけております。

検査、診断、治療まですべて行うことができるクリニック

設備の面では、大病院と同じレベルの高度な医療機器をそろえております。患者さんの大切な眼を検査し治療するのだから、最高の設備で対応していきたいと思っております。

スタッフ全員が眼科エキスパートとして地域医療に貢献

名古屋大学医学部附属病院をはじめとしたこの地域の中核病院の眼科や、近隣の他科の先生とも連絡を取り合うことで、様々な疾患による合併症の早期発見に努め、各科一体となって地域医療に貢献してきました。
また、当院では、学会にも看護師や視能訓練士を同行させ、最新の知識を得て日々のスキル向上を目指しています。事務員も眼科コメディカル講習を受講し、医師が診察に専念できるよう、メディカルクラークとしても活躍しています。

ロービジョンケアにも積極的に取り組んでいます

◆ロービジョンとは

様々な病気のために見えにくく、通常のメガネや手術などの治療では見え方の改善が難しい状態の事を言い、ロービジョン者とは、先天的もしくは後天的に機能が障害され、全く見えない訳ではありませんが見えにくくなって日常生活に不便を感じている方です。原因や症状は様々で、一人ひとりが感じている「見えにくさ」はそれぞれ全く違い、大きく幅があります。天候や疲労により、同じ人、同じ一日の中でも症状の強さが違います。

 

◆ロービジョンケアとは

様々な病気により見えづらくなり、日常生活に支障をきたしている方が、現在の視力や視野を最大限に活かして日常生活での不便さを少しでも改善させるケアのことです。
ロービジョンケアをご希望の方は、当院にお問い合せください。
当院は、視覚障害用補装具適合判定医認定施設です。院長の川部幹子がロービジョン外来を行っています。